朝鮮総督府の「路上脱糞禁止令」

*参考画像

恵那文化センター北側入り口を塞ぐ様に座り脱糞するジジー


キチガイ読書2

キチガイ読書3


ナンバー666の白車が墓地の上の通りを通過

集スト地点17 - 墓地の上

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墓地 ストリートビュー




ナンバー666が墓地の上の通りを通過1

ナンバー666が墓地の上の通りを通過2

ナンバー666が墓地の上の通りを通過3

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オレはオメー達がやった【殺人】を知ってるぞ!

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朝鮮総督府の「路上脱糞禁止令」

*参考画像

恵那文化センター北側入り口を塞ぐ様に座り脱糞するジジー

キチガイ読書2

キチガイ読書3


何度読んでも呆れる内容
今、恵那で起こっているキチガイ事案も「朝鮮総督府の路上脱糞禁止令」同様呆れる




■■■■■転載 ここから■■■■■


ねずさんのひとりごと
キムチのお話

https://nezu3344.com/blog-entry-2295.html?sp




問題は、朝鮮通信使が、そこが日本であることをまったくわきまえず、沿道の民家を襲って農作物や鶏を泥棒するし、大声で騒ぐ。
さらに指定された旅館では、そこいらにある器物が軒並み泥棒される。

宿泊させれば翌朝には、朝の大きな御用を、日本人ならちゃんと厠でするのに、彼らは彼らの国の風習で、一斉に街道の路上でこれをする。
600人が路上でするのです。
どんなに後始末が大変だったことでしょう。


イメージ図

キチガイ読書2

キチガイ読書3

要するに、野生の猿のような野蛮人たちが、延々江戸までやってくるわけで、これは民衆にしたら、たいへんな迷惑なのだけれど、いちおうカタチは国賓です。粗略には扱えない。

そんなわけで、毎度迷惑千万な使いだったわけで、ついに徳川家斉は、この朝鮮通信使について「易地聘礼」といって、江戸までやってこさせるのではなく、対馬藩で挨拶を受けるだけの簡便な方法に切り替える(ようするにカンベン(勘弁)してほしいということ)よう求めました。

こうしてやっとのことで第12回朝鮮通信使は、対馬藩足止めとなったわけです。
この足止め成功によって、対馬藩はなんと2万石が加増されています。
どんなにホッとしたか、ということです。



なにせ庶民は食事の際に箸(はし)もスプーンも使わない。

実は朝鮮半島で、一般の庶民が食事の際に、箸やスプーンを使うようになったのは、明治43(1910)年以降のことです。
それまでは、朝鮮半島における庶民の食事は、インド式(手づかみ)です。



日本が朝鮮を統治した時代、朝鮮総督府が何度も出したお布令に、「路上脱糞禁止令」があります。
それまでの半島には、トイレがなく、路上脱糞があたりまえの習慣だったのですが、これではあまりに衛生面でよろしくない。

イメージ図

キチガイ読書2

キチガイ読書3

そこで朝鮮総督府が路上脱糞を禁止したわけですが、ところが人間、食べれば必ずもよおすわけで、ところが路上では禁止されてしまっている。
そこで朝鮮ではじまったのが、室内で穴を掘り、そこで脱糞するという習慣でした。

穴が満タンになると、そこに土をかけ、室内の別な場所に別な穴を掘って、そこでする。

これを何年か繰り返しますと、室内の縁の下が全部有機物になり、地面が自然発熱してたいへんに温かくなる。
その生暖かいところに野菜を入れた甕(かめ)を、頭だけ出して埋め、その中で漬け物をする。
すると、おいしい漬け物ができる。

ところが雨が降ると、雨水があふれる。
甕の中に、その・・・有機物の汚水がはいる。
こうなると、せっかくの漬け物に、妙な臭いがついてしまいますし、しばらくすると甕の中で回虫の成虫が泳ぐようになります。
そこで臭い消しと、回虫の成虫を殺すために、甕の中に唐辛子をどっさりと入れるようになり、これがいまのキムチになったわけです。(ちなみに、回虫の卵は唐辛子を入れても死にません。)

おかげでキムチは各家庭ごとに味が違い、特に美人女性のいるお宅のキムチは美味しいのだそうです。私はまったく食べる気がしませんが。


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糞ウゼー・ガチホモフルボッキ・ヤマト運輸のトラックに日本で一番遭遇する男

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